円形脱毛症の方に 部分ウィッグとフルウィッグの選び方のコツや方法♪

スポンサードリンク





円形脱毛症の悩み円形脱毛症にかかった時のかつらと言えば、ウィッグです。

医療用ウィッグは高額なので、ファッションウィッグで十分代用できます。

そんな時に髪が抜けた場所によって部分ウィッグなのかフルウィッグがいいのか分からない時に参考にして下さい♪

 

 

円形脱毛症になると10円玉ぐらいの範囲の髪が抜ける症状がでます。

髪の悩み

 

一箇所だけの人もいれば、数箇所抜けている場合もあります。

数もありますが、ウィッグを選ぶには、脱毛している場所にも関係してきます。

 

[icon image=”finger1-bk”]部分ウィッグが可能な場所として

後頭部や耳の後ろ、前髪の生え際が抜けている場合

 

[icon image=”finger1-bk”]フルウィッグにした方がよい場所として

頭頂部付近やその周りで数箇所抜けている場合

 

女性の場合には、髪が長い人が多いので、後頭部や耳の後ろに出来る場合には、部分ウィッグや円形脱毛用シートをつければ目立たなくなりますが

頭頂部にできてしまうとポニーテールで上に髪を持ち上げるか、ポイントウィッグをつけるかになりますが、毎日毎日そういう訳にはいかないし、髪を引っ張るような髪型だと頭皮にも負担がかかってしまい、脱毛した場所から毛が生えてくるのも遅くなってしまう可能性もあります。

スポンサードリンク

脱毛用シート

 

 

そんな時には、すっぽり被るタイプのフルウィッグがおすすめです。

マニッシュボブ 画像正面

フルウィッグだと、円形脱毛した場所が数多くあったり、頭頂部でもすっぽり隠れますので、バレることもありません♪

 

最近のウィッグは、耐熱ファイバーを使っていますので、心配する髪のテカリやいかにもかつらっていう見た目も改善されています。

中には、ハンドメイドウィッグなどもあり、人の手ですべて作っているタイプは、本物そっくりで驚きです。

 

これで円形脱毛箇所から髪が生えてくるまでの間、安心して生活できますね♪

あなたの症状によってポイントウィッグやフルウィッグをお選び下さい^^

 

それと頭皮環境改善のおすすめアイテムをご紹介します♪

下記をご覧下さい。

→ビタブリッドCは頭皮環境改善の生え際に直接塗るタイプ♪♪

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました