ウィッグの中に敷く汗取りシートを自分で簡単に作る方法はココ♪

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日差しが強い時や気温が高い時にウィッグを毎日のオシャレ方法被っていると中が蒸れてきて、汗が出てきます。

そんな時の蒸れ対策や汗取りシートを自分で簡単に作る方法をご紹介します♪

 

 

蒸れ対策で気をつけるポイント

[icon image=”check3-r”]長時間のウィッグ使用を避ける

[icon image=”check3-r”]炎天下での使用を避ける

[icon image=”check3-r”]頭皮を清潔にする

 

真夏の季節

頭皮を清潔にしていると、臭いも抑えられます。毎日、頭皮を揉むようにシャンプーで洗いましょう。

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夏の炎天下でのウィッグを使うのを避けることや朝から晩までウィッグをかぶり続けることも控えたほうがいいです。

 

 

・・・でも実際に長時間でも被りたい!って思う人におすすめの汗取りシートをご紹介します♪

自分で簡単に作ることができ、洗って干すと何度も使えるので、経済的ですよォ^^

汗取りシートは、生地選びが重要です。

 

オーガニックコットンや涼感消臭素材の服などを自分の頭のサイズに合わせて切ります。

切り抜いたシートを地毛の上に置き、そのままウィッグネットを被せます。

 

これで、汗を十分に吸収してくれるます♪

汗の量が多い人は、2枚重ねにすると汗を吸い取る効果も高くなります。

 

臭いが気になる方は、生地の上に夏に全身を拭く使い捨てシート(GATSBY)を挟むと臭いを抑えることができ、メンソールがスーッとしますので、気持ちもリフレッシュできます。

簡単ですが、洗うと何度も使えるので経済的で、安心してウィッグを被る事が出来ます。

ためして見て下さい!!

 

 

 

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